これまでの記事

学問の神様

こんにちは。志向館英語科の山城です。 ちょいと今年もみなさんの合格と勧学のお詣りに京都の北野天満宮へ行ってきました。 学問の神様、菅原道真公にお詣りしてきたわけですが神頼みだけに頼っていては多分うまくいきません。。笑笑

続きを読む »

もうすぐ期末テスト

新人戦期間が終わって、もうすぐ期末テストになります。受験生にとっては最後の定期テストになります。朝晩大半寒くなってきたので、体調管理、感染対策に気を付けて頑張ってください。  志向館・理系部会 前川

続きを読む »

ボーリング大会

こんにちは。志向館で英語を教えている三木陽平です。   先週の木曜日、予備校の体育が行われました。今年度最後の体育であり、ボーリング大会が開催されました。私自身、大学時代は散々ボーリングばかりしていましたが、久

続きを読む »

伐採しました

10月23日30日の2週にわたって、三木先生が表玄関のニセもみの木を伐採しました。 気が付いている方も何人かいるでしょう。30日は金沢マラソンを沼田町交差点で応援しながらの作業でした。 グーグルマップと全然違う風景です。

続きを読む »

海水浴は健康のため

夏期講習もはじまり、夏期講習の疲れを取りに、family fishingに行ってきました。小さい時に教わった、夏になると、健康のために「海に入らないと」という考えが頭に浮かびます。「海に入ることは本当に健康なのか?」という長年に渡る疑問を調べてみました。

 

日本で、海水浴場発祥の地のひとつとされる神奈川県の大磯海水浴場を開いたのは、お医者さん。将軍・徳川家茂、慶喜の侍医をつとめ、その後、初代・陸軍軍医総監となった松本良順(後に「順」に改名)だそうです。

 

当時の海水浴は、泳いで楽しむというより、岩の所々に差してある鉄棒につかまり、海水につかるというスタイル。まさに、健康のための湯治のようだったそうです。また、近年わかった効用としては免疫力のアップや、男性の場合は男性ホルモンのテストステロンが、女性の場合は女性ホルモンのエストロゲンの分泌量が増えるそうです。

 

夏バテにならないよう、夏期講習で全力投球出来るように、今週は海水浴に行こうかな。

石代