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ホワイトボードマーカー②

今度は写真のホワイトボードマーカーを使ってみました。書き心地やもち具合は悪くありません。補充もできます(下の写真)。本当にインクの補充ができるの?という見た目でしたが、一応できるようです。説明書には4時間程度で完全補充で

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志向館で通常使っているマーカー

ホワイトボードマーカー

もう長いことこの仕事をやっていますが、今までホワイトボードマーカーにはこだわりはなかったんです。今さらですが、いろいろなホワイトボードマーカーを使ってみようと思い立ちました。昔は種類が少なかったと記憶しているのですが、調

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努力

こんにちは。志向館英語科の山城です。 また釣りの話題からなんですけど。。   僕が釣ってません笑笑 お隣さんにかかった大きな大きな真鯛のネットランディングと言われる最後の網入れをサポートしただけです笑笑 3年間研究に研究

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かげろう

こんにちは、志向館予備校の英語講師、三木陽平です。 先日、志向館2号棟の入口にて、珍しい光景を目にしたのでブログに掲載します。   みなさん、この生き物が何かわかりますか?そうですね、蜻蛉です。 蜻蛉は成虫にな

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勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし(場外編その2)

受験生にとっては、毎週末に模試のあるシーズンが到来しました。

 

言うまでもなく、模試の見直しは一番重要であることは、先生からも言われていることですし、

自分でも十分わかっていることでしょう。

 

で、数学に関して、間違った問題を中心に復習をするのですが、

 

「あっこれは計算ミスやから。惜しいな、あと10点は取れたな」って言うのを毎回ぼやく人がいます。

ミスであろうとなかろうと、取れていないものは取れていないのです。それが自分の実力だと自覚をしてもらいたい。

自分で計算ミスを防ぐ工夫を怠らないでもらいたい。

 

次に、模試でできなかった問題は、無論解説を読むのですが、

読んで「あっそうなんや。わかったし、じゃあ次」というように、本当に読むだけの人がいます。

あるいは、もう一度解くときに、一生懸命、解説を横において、写している人もいます。

また、「あっ、あとは計算だからいいや」と言って、最後まで解かない人。

 

どちらにしても、そんな復習するくらいならやらなくていい。

 

解説を読んでわかったと思ったら、もう一度、最初から自分で最後まで解いてみる。結構、できないものです。

ましてや、読むだけでは、次、同じ問題が出てきても解けないでしょう。

 

宮前 龍彦