これまでの記事

進研記述模試と解答のデジタル化

こんにちは、金沢市の塾、志向館で英語を教えている三木陽平です。   7月進研記述模試が終わりました。いかがだったでしょうか。   英語は相変わらず、進研記述模試7月の名物である物語文でしたね。 &nb

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七夕

隣の富山県高岡市では8月に盛大に七夕まつりをしますが、ここ金沢では通常通り7月に七夕をします。 7月上旬のちょうど七夕の頃はちょうど進研模試の時期です。 高校1年生にとっては初めての模擬試験で、どういうものなんだろうと思

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第33回 定期演奏会

桜丘高校の吹奏楽部の定期演奏会に、行ってきました。 今年も、素晴らしい演奏を聞かせてもらいました。ありがとうございます。そして、志向館生の塾での姿と、演奏している別の姿に、毎年感動します。部活の大変さは、よく聞きますが、

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入学式

石川県立金沢錦丘高校の正門は門から校舎まで視界を遮るものが全くなく、いつも空がよく見えます。 入学式の日、校門前で志向館のパンフレットを配りました。 新入生は楽しみなことだけでなく、気苦労もあってちょっと慌ただしい生活が

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3月になりました

こんにちは、志向館の英語講師、三木陽平です。
3月になりました。世の中暗いニュースばかりですが、サクラ咲く新たな一年の始まりを迎えるシーズンです。
この時期になると毎年、進路に関する相談を受けます。特に多いのが予備校に関する相談ですね。特に来年度からは共通テストになるので不安だという声も多いです。
私が思うに、共通テストになって有利なのは予備校生でしょう。なぜなら、新しい試験の形態こそが、テクニックよりも積み重ねてきた実力が問われるからです。
3月1日の段階で共通テストまであと320日。一日12時間半勉強すれば、4000時間です。つまり、既卒生は現役生と比べて、圧倒的に実力をつける時間があるのです。
志向館は予備校部もあります。40名までの少数精鋭型で、今年もすでに、慶応大学、同志社大学、明治大学、関西大学など、多くの難関私立の合格者を輩出しております。今週末の国立の発表が楽しみでなりません。
絶対的な実力をつけたいあなた、この予備校で一年間頑張ってみませんか。志向館は頑張るあなたを応援します。